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書物

フォンダシオン ルイ・ヴィトンの書物には、建築物やそれを活気づける要素および、建築プランや文化プログラムの紹介と説明が掲載されています。

書物のなかには、展覧会のカタログ、モノグラフィー、アーティストの限定版、青少年向け図書、視覚障害者向け点字図書のほかに、年に2回発行される新聞も含まれており、そこには文化プログラムやフォンダシオンで紹介された図書が掲載されています。



在庫図書

フランク・ゲーリー、フォンダシオン ルイ・ヴィトン、フレデリック・ミゲルー、coéd.HYX/ Fondation Louis Vuitton 2014、(オープニング展覧会のカタログ)。

フランク・ゲーリーによるフォンダシオン ルイ・ヴィトン、21世紀の建築、dir.Anne Line Roccati, coéd.Flammarion/Fondation Louis Vuitton 2014。

フォンダシオン ルイ・ヴィトン/フランク・ゲーリー、イブ・マーシャン、ロマン・メフル、フレデリック・エデルマン、coéd.Skira/Fondation Louis Vuitton, 2014。

フランク・ゲーリーのガラスの船、ディディエ・コルニーユ、coéd.Hélium/Fondation Louis Vuitton, 2014。

フォンダシオン ルイ・ヴィトン、ムーブメント アーキテクチャー(視覚障害者向け図書)、Fondation Louis Vuitton 2014。

変容(10冊限定)、ステファン・クチュリエ、coéd. Toluca/Fondation Louis Vuitton, 2014

フォンダシオン ルイ・ヴィトン、coéd. Connaissance des Arts/Fondation Louis Vuitton 2014。

フォンダシオン ルイ・ヴィトン - 新聞、coéd. JRP Ringier/Fondation Louis Vuitton 2014。

フォンダシオン ルイ・ヴィトン誌 - エルズワース・ケリー、coéd. Manuella Editions/Fondation Louis Vuitton 2014。

コンタクト - ピーター・コールズ、キャロリン・ジョーンズ、ブルーノ・ラトゥール、シア・リンネ、リチャード・セネット協力、ハンス=ウルリッヒ・オブリスト(アーティスト)とローレンス・ボッセの会談、書籍のデザインはイルマ・ブームが担当。フォンダシオン ルイ・ヴィトンとフラマリオンの共同出版、フランス語/英語版、200ページ。

オリジナルグッズ

ルイ・ヴィトン ファウンデーションでは、財団の建築物にインスパイアされ、シルクスクリーンを施したガラスや、スライスしたものを何層にも貼り重ねたウッド、ステンレス、グレーにカラーリングされた鋼鉄、透明ガラス、ロシュロン石(天然大理石)、ダクタル(繊維補強コンクリート)などの主要建築材料を調和したオリジナルグッズを提供したいと考えました。

ガラスやシルクスクリーンが施された磁器製のマグカップ、ナチュラルコットンのバッグ、透明感のあるろうそく、ガラスの帆を彷彿とさせる雨傘、内側と外側の境界線が曖昧なポーチなど、シンプルで、クリアで、軽量でありながら、従来のミュージアムグッズとして違和感のないオブジェを揃えました。

 

フォンダシオンのオブジェ

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フォンダシオンの“マテリアルブック”は、外壁・屋根材のサンプルを掲載しています。

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シルクスクリーンガラス、カラーステンレス、ウッド、ステンレス、フロートガラス、ダクタル、ロシェロン ストーンは、フォンダシオンのオブジェにインスピレーションを与えています。

フォンダシオン ルイ・ヴィトンのオブジェシリーズは、建物の構造および、シルクスクリーンガラス、合成材、ステンレス、グレーステンレス、フロートガラス、ロシェロン ストーン、ダクタルなど、7つの主要素材の融合から着想を得ています。

オブジェは控え目かつ淡色で軽量になっており、ガラスまたはシルクスクリーンを施したホワイトポーセリンマグ、ナチュラルコットンバッグ、透明感溢れるキャンドル、ガラスのベールを彷彿とさせるアンブレラ、リバーシブルペンケースといった、美術館のクラシックな製品を彩っています。

 

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