ルシンダ・チャイルズ

2015年11月4日 - 20時~22時

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© Gregory Batardon

ルース・チャイルズによるルシンダ・チャイルズの3つのソロ作品


パリ市立劇場で上演される『Available Light』の振付師ルシンダ・チャイルズは、ワールドプレミアに先立つ試演会で彼女の姪でありダンサーのルース・チャイルズによる3つの伝説的なソロ作品の再解釈を披露します:『Pastime』(1963年)、『Carnation』(1964)、『Museum Piece』(1965)。


上演後には、『Lucinda Childs, Temps/danse』(CND出版、2013年)の著者コリンヌ・ロンドーとルシンダ・チャイルズの対話(フランス語)があります。


クレジット

振付師:ルシンダ・チャイルズ

ダンス:ルース・チャイルズ

照明演出:エリック・ヴルト

製作:スカーレッツ

試演会はフォンダシオン ルイ・ヴィトンにより11月4日に上演

製作代表:Lebeau & Associés

 

日付

2015年11月4日 - 20時~22時

料金

場所

オーディトアム